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来週から6ヶ月(20週)に入ります。
ここのブログは超個人的思惑を綴ってきました。 身辺整理という意味で今日の記事を最後に閉じることにしました。 当面は放置という形になるかと思います。 妊娠は順調に継続されています。 無事に出産し育児を満喫していく所存です。 こちらを訪れてくださった方みなさんに望みどおりの 幸せな人生が送れますように。 # by kolibri | 2007-07-27 21:17
5ヶ月最終週に突入。
退院して1週間が経ち、近所の郵便局へだけ往復するつもりが 道中で息子の遊び仲間に遭遇。 もう滅多に外で遊ばなくなったとママから聞いてたし まだカンカン照りの午後3時に誰が出てるわけないと思ってたが 予想外だった・・・ 郵便局で用を済ませてから遊び仲間と再び合流、 6時の学校のチャイムまでめ~いっぱい外遊び。 まぁ夏休みに入ってからずっと私に付き合って家遊びだった息子に とってはとてもラッキーだったし、私もちょっと申し訳なかった気持ちが ラクになった。 その間、親同士は日陰を追っかけて井戸端会議。 下の子がちょうど今日1歳の誕生日というママと 9月後半に3人目を出産予定のママと 何かにつけて仲良くしてもらってる年下だけど頼りになるママと、 久しぶりにあれこれオシャベリで良い気晴らし。 帰宅後シャワー直行、6時回ってるし夕食をバタバタと。 まずはご飯とふりかけを食卓に出し、息子を座らせ。 シラス冷奴、海草サラダ、野菜の味噌汁、 「芋が食べたい」と突然のリクエストでサツマイモを蒸かし ナスとベビーコーンの肉炒めをメインに。 慌てたけど頑張ったぶん息子はしっかりたいらげてくれてなにより。 今日は仲良しのお兄ちゃん達とたくさん遊んでもらえて さぞ楽しい夢を見ることでしょう。 思いがけず外で長い時間を過ごし、疲れてしまったけれど 出血もなかったし気持ちは楽しかったし きっとお腹の子も気持ちよい時間を過してくれたことでしょう。 水天宮へ腹帯ももらいに行こうという日の朝に出血して
即日入院となり2週間。 退院後も5ヶ月いっぱいは自宅安静となり、水天宮へは行けそうにない。 子どものお宮参りをした氏神様に子安地蔵も祀られているので 最後の戌の日である27日に親子三人で参拝することにした。 お腹の子もいずれはその氏神様にお宮参りをするし 七五三もそうなる。 だから遥々水天宮へ代理人が出向き、形ばかりの腹帯をいただくよりは これから家族を迎える家の者達で小さな地蔵様にお願いをしたほうが 気持ち的には確かなのかもしれないと、自分の中で昨夜決着がついたのだ。 この状況にならなければ思いも付かないことではあったけれど。 退院後も出血はなく、時折胎動を感じながら過している。 毎日が長い。 このまま安定して次の受診まで10日以上はあるけれど 子宮の中で血腫がうまく吸収されて形跡が見えなくなっていることを 祈るのみ。 16w3dから2週間、緊急入院してました。
切迫流産です。 まだ完全に血の塊が消滅したわけではありませんが 入院初日に鮮血を見て以来、新たな出血の形跡がないので 自宅安静という条件付きで退院できました。 病名:絨毛膜下血腫による切迫流産。
ユーリさんのブログから
大事なあなたに from NASA Hubbell Telescope. Make 7 wishes. ナサのハブル望遠鏡撮影。「7つの願いをこめて」「この写真はナサの天体望遠鏡で撮影されたもので、3000年に一度と言われている大変珍しい現象です。 これは「神の目」と呼ばれています。 この目を見つめる者には多くの奇跡が訪れるといわれており、見るものがこれを信じる信じないは関係なく、7つの願いが聞き届けられると言われています。 とにかく試してみて、どのような変化があるか、見てみてください。」 この知らせを、「そのかたの願いが叶いますように」と思いを込めて、たくさんの方にシェアして下さい☆自分だけで独り占めはしないこと。今日から七日までが最も強いパワーだそうです。いつもありがとうございます。 ![]() 妊娠5ヶ月に入りました。いわゆる安定期という時期。
どうにか無事にここまで辿り着きました。 胎盤の位置も問題なく妊娠が継続されているということ。 有り難いことです。 明日は戌の日。加えて大安。 たぶん水天宮は混雑することでしょう。 ・・・ということは? 多少なりとも産科の混雑は緩和されるのではあるまいか? 甘い?甘すぎる? でも、賭けてみる価値があるようにも思う・・・ 5ヶ月ですから、本来なら私も明日にでもお参りへ行けるのですが。 同行予定の母は仕事を持っているので、ここは母優先。 水天宮のHPにも戌の日は混雑するのでこの日に拘らずとも ちゃんとお参りできると書かれていますし。 明日は検診を優先するか? とは言うものの、前回から4週間後は来週なのですけど。 ちょっと待ちきれない感もありますし。 どーしよっかなぁ~~~ 昨日の午前中はバタバタと気ぜわしく過したものの
午後に子どもが帰ってきてからは七夕飾りを作ってのんびり過した。 久しぶりの折り紙との格闘に集中したせいか 寝る頃になって、一日体調が悪くなかったことに気が付いた。 火曜日の夜は酷かった。 もう20年以上も偏頭痛持ちであるが、今までに経験したことのない 激痛が頭を駆け巡っていた。 本当にこのまま脳の中の血管が詰まるか破けるかして 死んでしまうか植物人間みたいになってしまうのではないかと思うほど。 頭中を脈のドンドンという音が鳴り響く。 身動きもとれず、両手で頭を抱え込みながら過した。 いつのまにか寝てしまい、1時間ほどして目が覚めた時には 工事現場の重機のようなドンドンと繰り返す大きな音は 頭の中から消えてきた。怖かった。 本気で、「今死んだり不随になったりするのはイヤだ!」と思った。 15週も後半。 今朝も天気の影響(低気圧が近づいている?)でボンヤリとはしているが わりと快調である。 来週は戌の日がある。 戌の日当日は水天宮の混雑が予想されるので他の日にした。 妊婦が好き好んで混雑してる日に行かずとも、 それくらいのこと神様はちゃんとわかってくださる。 実家の母とランチの予定もあり、たのしみだ。 今ならよほどクセのあるもの以外なら美味しくいただけると思う。 先週末、勢い良かった体調は急降下して低迷のまま。
もう15週だというのに、なかなか晴れやかに過せません。 ちょうど週末から子どもが風邪を病んでしまって 気が張る状態が内臓に影響を及ぼしているのかもしれないけれど。 この季節はね、誰だって体調崩しやすいのだからと自分にも言い聞かせつつ。 心と体の魂と。 1つ1つを別に捉えることはやっぱり不可能なのだと思う。 必ず連動している。 じゃなくちゃ人間は成り立たないんだなぁと実感。 自分は人間と呼ばれる生き物で、他の生き物の経験記憶がないから とりあえず人間のいう種類についてしか言えないけれど。 心が向くと体も向く。心と体が向くと魂も向く。 魂が先かな? たぶん魂は一番ニュートラルで臨機応変で。 今週で4ヶ月はおしまい。 7月になるのと一緒に5ヶ月になる。 そう、来月は戌の日のお参りへ行くんだ。 妊婦を実感する行事。 胎動どうかな?って時々意識をお腹に集中させてみる。 どうなんだろうな?まだわからない。 元気か~~~~~い? # by kolibri | 2007-06-25 21:20
夕食:茹で豚ゴママヨソースのサラダ風(メイン)
こんにゃくの酢味噌和え 白米 もやしとわかめの味噌汁 メインのゴママヨソースは昼間やってるフジTVの料理番組で ケンタロウさんが作ってたもの。 番組では豚バラブロックをスライスしてカリカリに焼いてたけど ちょっと重たそうだったので、薄切り肉を茹でたものに変更。 キャベツ・キュウリの千切りとトマトをたっぷり添えました。 ゴママヨソースの作り方。(たぶんESSEに載ってる) マヨネーズ 大さじ2 ゴマ油 大さじ1.5 酢 大さじ2 砂糖 小さじ1 白すりゴマ 大さじ2 オイスターソース 大さじ1 ラー油 好み(小さじ1くらい入れました) ※↑全部を順番に混ぜ合わせたら出来上がり! TV見ながら「けっこう油っぽいんじゃないの~?」と思ってましたが お酢が入るせいか意外に使えそう。 ラー油を控えめにしたので幼児でも食べられました。 明日は煮物が食べたいな~ 出し汁の匂い大丈夫かな・・・ 本日は長男が半日保育で昼前に帰宅のため、昼食もちゃんと作りました。
いつもは素麺とか手軽なもので済ませてしまうのだけど。 自分だけが食べてるわけじゃないもんね・・・反省。 昼食:焼鮭・めかぶ・インゲンのゴマ和え・大根となめこの味噌汁・白米。 夕食:焼きソバ(子どもからのリクエスト)。トマト。・・・簡単ッスね。 =========================================== 新丸ビルに入ってる、キャトーズ・ジュイエ東京 というケーキ屋。 本店が車でさほど苦にならない距離にあります。 ずっと前から評判を聞いていて行ってみたいとは思いつつ いまだ行けず・・・ ぼちぼち誕生日がやってくるので、自分で買いに行ってしまおうかと。 マカロンも美味しいらしいので、一度試してみて 良かったら出産の内祝いに使いたいなぁ~って思ってます。 はーっ、まだ気が早すぎかぁ? 日曜日の夕食メイン:鶏肉のワインビネガー煮込み。
月曜日の夕食副菜:カボチャのスープ・切干大根と高野豆腐の煮物。 本日 の夕食副菜:春雨サラダ・ごぼうと筍のきんぴら。 作れるようになったんです、とりあえずこれだけでも。 キッチンに立っていられるし味見も出来るし、もちろん食べられる。 ついこのあいだまで献立を考えようとするだけで吐き気モノだったのに。 何かを思い浮かべてその味を思い出しても大丈夫になってきた。 つまり、14週突入を境にどうやらツワリが終わったらしいのです。 全ての食材がOKというわけではなくて いまだ鰹節の匂いには閉口せざるをえません。 もうどのくらい本枯れ節を削ってないでしょう・・・ 基本的救世主は梅干と生姜とパイナップルです。 毎食1個と梅干(無論減塩モノ)とおろし生姜が食卓に欠かせません。 パイナップルは果糖の問題もあるし過剰摂取は良くないと思うので 毎日というわけではありませんが、お菓子食べるならこっちをというカンジで。 体重が妊娠前に戻りつつあります。 そろそろ管理に勤しまなければなりません。 前回挫折した完全母乳育児リベンジを目論んでいるので ツワリが改善次第、なるだけ献立には気を配ろうと思ってました。 ぼちぼちその時が来たようです。 幸い、前出のきんぴらとか切干大根とかいわゆる子ども向けではない シブい食材でも長男は食べてくれるようになったので これを機会に食育という観点からも見直しも図りたいと思ってます。 旦那だってメタボを気にしなくちゃいかんお年頃だし・・・ めっちゃ痩せてるんだけどサ。 1日半くらい前からグッとラクになってきたツワリの諸症状。
お腹が張るように感じなくもないけれど もうこの時期だし、フツーにツワリの治まる時期と考えて おかしくはないはずだ。 たぶん、つわりが激しい人ほど治まりつつある際の 腹の中にいるお方の具合が大丈夫なのかと気になるもんなのだろう。 最初から軽ければいいけど、この落差は大丈夫なのか?と不安にもなる。 でもまぁ。 ツワリが治まればそれに越したことはないわけで。 昨日・今日は夕食の仕度でキッチンに長く立っていられる。 スバラシイ♪ 本日より14w。 4ヶ月後半に突入。 めでたい、ありがたいことです。
毎日続く嘔吐に辟易しながらも今日は2回目の検診へ。
受付開始7時45分を目指して6:55に家を出発。 7:20過ぎに到着して、順番7番目・・・みんな早いなぁ~ 医師は大内先生という女医さん。 「体調はいかがですか~」の問いにツワリの日々を訴えると 「なかには出産間際まで毎日吐く人もいますけど・・・」って あーあーあーっ言っちゃった・・・さすが女医さん キッパリしてるんだから。 さてさて。 予想外に今日から経腹エコー。 頭の大きさから算出すると、ぴったり13w1d。 母親がゲェ~ゲェ~やっててもちゃんと元気に成長してくれてる。 いっつもマイペースで元気にネ♪って言ってるのを ちゃんと聞いてくれているようでウレシイ! 前回の癌検査の結果は陰性。OK!!! 本日は採血一本。HIVや風疹を含め諸々の検査。 HIVと規定項目は公費負担。風疹とかは2,000円くらいで自費。 次回は4週間後。ということで、5ヶ月の2週目に予定。17週。 エコー時、びっくりするくらい激しく動いていた。 最初は正面からの画像。 続いて横向きの画像を・・・と、「んん?こっちかい?」とでも言うように グイッとまた正面から見えるように向きを変えて 一生懸命動いている姿。 その様子を見た瞬間、6年前の妊娠時がフラッシュバック! もしやお腹の中のお方は男の子? お腹の中でガンガン蹴られまくって痛くて目が覚めるという経験が 今自分の身で起きているようにまざまざとよみがえった。 ================================= 帰路途中でショッピングモールにより、手芸屋を物色。 華やかな配色のプリント生地を50cm、ピンドットを50cm。 バイアステープと同色のミシン糸を購入。 母子手帳ケースを作ることにしました。 続いてfrancfrancでガラスの中鉢を4つ購入。 赤ちゃん本舗でスパッツとブラを購入。 スーパーエリアで夕食の材料、フードコートで焼きソバと フレッシュフルーツジュースのスタンドバーに寄り、帰宅。 昨日も激しく吐いた。
このところ午前中のうちから胃もたれが酷い。 みぞおちあたりの不快感と偏頭痛。 昨日は義妹に妊娠を告げた。 今日は日曜参観で2人の知人に告げた。 体調から察して妊娠は順調に進んでいると思うから。 頭が痛い。風呂に入って体を温めてもう寝よう。 明日から13wに突入。 日に何度も吐くことはなくなったけれど
喉のつかえる感じがとても不快で、1~2日置きに指を入れて吐く。 4時間くらい前に食べたものがあまり消化されていないまま吐き出される。 うっかり喉越しの良いものを調子に乗って食べてしまうと 口の中に残る後味が非常に不味く後悔ばかりする。 ここ数日の天候のせいもあると思う。 頭が重くて気力がない。 もう12w。 前回のとき、12wと言えば赤坂の全日空ホテルの一室を借りて 治療仲間とたのしいひと時を過したものだ。 すでに出産を終えたママ&子どもが4組くらい居たと思う。 田舎暮らしの私には地下鉄を乗り継ぎの赤坂までの道のりは けっこうハードだったと思うのだが、それが苦もなかった。 あの頃にはもうとっくにツワリの症状は終わっていて あれこれ食べたいものを部屋に持ち込んでランチをしていたわけだ。 まぁ、その次の週には切迫流産で3週間の入院を余儀なくされたわけだが それは出歩いたからではなく胎盤が子宮口に掛かっていたための出血。 歩き回ろうが家に篭っていようが胎盤が子宮口に掛かるのは コントロールできないことだったわけで。 もちろん安静にしてれば出血量も違うというのはあっただろうが・・・ ともかく、この時期になっても毎日モヤッとした憂鬱な時間を 過さなくてはいけないというのは予想外だった。 いや、妊娠なんてそんなもんだったのだけど前回が余りにラク過ぎた。 来週は2回目の検診予定。 木曜を考えているけれど、もっと早くでもいいかなー 行ってお腹の中の人が元気に育っているということを確認できたら ちょっとは張り合いが出てツワリがラクになるかも~なんて 淡い期待も抱きつつ・・・ 確かクリニックで一番最後に採血したのは妊娠判定の日。
ということは、それからもう8週間近く経つのだけれど。 採血の針を刺した傷口に膿が溜まり 悪化してしまった。 最初からではない。 ここ10日くらいのことである。 左肘内側の太い血管から採血をした。 針の刺し口がハッキリと残っている。 皮膚が弱い部分であるせいだろうか? でも今まで何度も採血したけれど、こんなことは初めてだ。 気が付いたら刺し傷を中心に薬指の先くらいの大きさに腫れていた。 かゆみを伴って硬くなっている。 思い切って昨夜、その塊りをギュッと抓んでみた。 針跡からブチューッと白い膿が止め処なく出てきた。 まるで何か美容クリームのチューブを押した時のように チュルチュルと白い膿が出てきた。 押し続けると、やがて膿は出切ったようで透明の体液が出る。 続いて赤い血が出てきた。 マキロンで消毒して絆創膏を貼る。 一晩経って絆創膏を剥がし様子をみる。 しこりはまだ薬指の爪と同じくらいの大きさでカチカチに硬い。 外科に行ったほうが良いかと考えるが 今は抗生物質などは使いたくないし たぶん大した処置はしてもらえない。 このまま様子をみることにするが・・・ なんていうことはないと思い込んでいた採血でも 思わぬ時に思わぬことが起きるものだ。 これが自分じゃなくて、子どもだったらと思うと・・・ このしこり、いつかちゃんと消滅するのだろうか。 ただしこりがあるだけ、ならばいい。 これが後々になって何かの原因になってしまうことがなければ。
今日から4ヶ月と呼ばれる月数に入りました。
クリニックを卒業する頃から不安をかき立てるような出血もなくなり 時折訪れる生理前のような腰やお腹の鈍い重たさも お腹の子が成長している証と思って前向きに考えて過しています。 昨日はひさしぶりに人込みに出かけました。 船橋のららぽーと。 一部改装中からなのか、他にもあちこちにららぽーとが出来たからなのか ひさしぶりに行ったらとても空いていて驚きました。 近所のイトーヨーカドーのほうがよほど混雑してる気が・・・ でもおかげでのんびりと4時間足らずを過しました。 ビュッフェでのランチは匂いがどうかと心配しましたが いろんなものを少しずつ試せる幸せにホッ♪ ドリンクバーのアップルビネガーが思いのほか美味しくて 帰りのヨーカドーのお酢ショップでバレンシアオレンジブレンドの酢を購入。 そっか御酢飲めるんだ~♪と新発見。 今週~来週にかけて幼稚園の行事がたくさんあって 園ママの皆さんにもまた少しご報告という形になりそう。 人に会っている時は比較的気分良く過せるので大丈夫。 そして来週には産科で2回目の検診予定。 どのくらいに大きくなってくれているのか楽しみです。 昨日は4日ぶりに強く吐いてしまいブルーに。
それでも予定通りの夕食(ハヤシライス)を煮込むことができるくらいになって やっぱりピークは越えているのだなぁということを実感しています。 今日は今朝から体調が芳しいので家事を済ませたあと 役所の市民課に母子手帳の交付を受けに行きました。 とくに持参すべきものは何もなく用紙に必要事項を書いたあと 手帳と公的サービスのお知らせや 地下鉄の駅でもらったのとはデザインの違うマタニティマークなどの入った 【寿】と書かれた書類袋を受け取り終了。その工程5分ほど。 そのまま夏の寄せ植えの材料を揃えに園芸店へ行きたい気持ちも あったのだけれどフロントガラスにポツポツと雨の跡を見つけたので 帰り道のコンビニできし麺を買って帰宅しました。 母子手帳のデザインは赤ちゃんを抱いたママのイラストがある キャラモノではないブルーベースのシンプルなデザイン。 肝心の中身は長男の時に隣市でもらったものとほとんど変わらず 成長グラフのデータが最近のものに更新されているのと ここ数年で新しい制度が出来たあれこれの説明で プラス10ページという感じ。 長男の母子手帳と並べてみた。 交付日がどっちも○月の30日になってて少し驚き。 月が替わる前にもらいに行こうって思い立つのが私の性質なんだろうか? ちょっと面白いと思った。 以下、読売新聞より全文引用。
国内3例目の体外受精児として1984年に生まれた女性(23)が、2003年に自然妊娠で男児を出産していたことが27日、明らかになった。体外受精児による出産は国内初とみられる。男児は健康に育っているという。体外受精はすでに、国内では一般的な不妊治療として普及しており、国内初の体外受精を成功させた鈴木雅洲(まさくに)・スズキ記念病院長(東北大名誉教授)は、「体外受精児が、自然妊娠で生まれた子どもたちと同じように出産したことは、体外受精で子供をもうけた大勢の夫婦に大きな安心感を与えるだろう」と話している。 【関連記事】読売新聞から全文引用。 誕生から小学生まで 2000人対象 3ヵ月と呼ばれるのもあと1週間。
この週末はちょっと大変だった。 週を通して1日1回以上吐く毎日になっていたのが 金曜日には朝から6回くらい吐きまくった。 食べたもの以上に吐く。胃液はシャンプーの泡みたいになってる。 もうどうしようもなくなって実家へ電話をし、 翌日土曜日に子どもを預かってもらえるようにお願いして私は産院へ行った。 体重の減り具合とか症状から判断したドクターには入院を勧められたが 大人だけならともかく子どもの生活を考えるとそれは難しい。 黄色いビタミン剤500と糖質・電解質の安直に言ってしまえば ポカリみたいなモンかと思われるものを500。 計1リットルをほぼ5時間かけて点滴してもらった。 そのまま実家へ行き、夜になってから仕事が終わった夫に迎えにきてもらい 帰宅。 当日のうちに40%くらい体力を取り戻したように感じられた。 翌日(昨日の日曜)~今のところ(月曜の昼過ぎ) 吐き気も感じずもちろん吐くこともなく過している。 午前中には久しぶりに溜め込んだ仕事に手を伸ばすこともできた。 今日から11w。 週末がちょうどツワリのピークだったのかもしれない。 昨夜から今朝にかけて風邪っぽい症状が出たので その兆しだったのかもしれないけれど。 時期的にはもうそろそろツワリが落ち着いても良い頃だから。 このまま少しずつでもおさまってくれるといいなぁと思う。 まだ母子手帳の交付を受けに行っていない。 週末までにはもらいに行こうと思っている。
クリニックでの診察券。
カルテ番号が3桁で、ひさびさ行ったら紙から磁気式に変わってて 時の流れをまざまざと見せ付けられた気がしたのだが・・・ 今日の産院もリニューアルに伴い装い一新したらしく これまたピンクベースの可愛らしい診察券に変わってました。 5年前の私のはと言うと、プラスチック製に変わりはないのだけど 産院の院章?シンボルマークが入った極ありふれたデザイン。 ここでもやっぱり年季が入ってしまってるわけで・・・ # by kolibri | 2007-05-25 00:12
クリニックもそうだったけど、月曜日はどこの病院も混みそうだ・・・
明日は雨だからこのところ鈍臭くなってる自分に車の運転はムリだ・・・ 土曜日は子ども連れになっちゃうから待たせるの可哀相だし・・・ という消去法のもと、今日5年ぶりの産院再デビューを果たしました。 この産院もけっこう人気があって私みたいに区外から通院してる 妊婦さんもかなり多いらしい。 5年前は年季の入った古い佇まいだったけど当時から少しずつ リニューアルされていて今じゃピンク基調のかわいい産院になっている。 医師や助産師さんの対応も格段に良いし 多少高めの費用設定でも分娩希望者が多いのも頷ける。 そのぶん待ち時間は長い。 クリニックで鍛えられた私にとっては楽勝だけど 普通の妊婦さんが2時間近く待つのはけっこう苦痛だと思う。 受付が8:30からなのに7:45から順番待ちができるようになっている。 そうでもしないと午前中だけの診察では追いつかないんだろう。 経産婦であっても産むときは38歳になっているので高齢出産扱い。 羊水検査の説明を受けることになってしまった。 この件については以前にも夫と話はしていた。 ただ、もし今の時点でダウン症と判明したとして 果たして自分は堕胎を選択するかどうか? 答えはNOだ。 そりゃダウン症のお子さんを持つ人の苦労は想像をはるかに超える 大変なものだろうと思う。 そんなこと自分に務まるかと問われれば、 絶対にムリだ。 でもね、私だって先天性異常をもって生まれてきてるし (奇形だけど障害扱いにはならないんだけどさ)。 第一、自力じゃ授かれない命を医学の力に任せて妊娠したわけだから (もちろん解明できない生命の神秘の力のおかげでもある) ここまできて、四の五の言ってられないという気もする。 不妊治療した人は羊水検査を受けるな!と言ってるわけじゃない。 選択肢がある以上個人の自由だ。 実際、不妊治療時代の友達は羊水検査受けてるし。でも友達続けてるし。 でも私の、ってか、私たち夫婦には ここまで来て、今になってから生まれようとする命を 絶つとか繋ぐとかいうのを勝手に出来ないという思いがある。 それと、羊水検査ってそれなりのリスクがある。 超音波写真を見ながら思う。 自分のお腹の中で、羊膜に守られながら羊水に満たされながら 元気に頑張っている子がいる場所に針を刺して・・・ ドヒャ~私にはそっちの危機感のほうが怖い。 さんざん注射三昧してきたけどね、それとこれとは雲泥の差だよ。 それで何かあったらそれこそ悔やんでも悔やみきれないと思ってしまう。 次回の診察までの決めておくように言われたけど。 羊水検査はしない。 待合室で1歳1ヶ月という女の子がいた。 ママはもちろん妊婦さん。 相当疲れていると見えて、その子が私の荷物にちょっかい出しても 放心状態で大して咎めることもなく・・・ 1歳なんてそんなもんだと思うし、1歳の子がいて妊娠なんて そりゃ大変だろうに違いないと想像つくから 私もテキトーにその子の相手して付き合ってあげた。 お疲れだね、ママ。 たぶんそのママは私が子連れじゃなかったし、 「子育ては大変なのよ、アンタにはわかんないでしょ」って 思ってたかもしれない。そんな雰囲気も漂いつつ。 でも私も1歳児育てた経験はあるからね、わかるよ、大変でしょ。 ただ・・・相手によってはすごく不愉快に感じる妊婦さんもいるだろうから もうちょっと我が子の挙動に目を配ってもいいかも・・・ まぁ疲れてるんだろうから。。。。 頑張れ~ 昨日10W0dでクリニックを卒業することができました。
今日からはプロゲストンの注射もバファリン81もエストラーナもありません。 ときおりお腹に手を当てて冷えていないかどうか気にしています。 最後の診察の時もやっぱり心拍のペースをDr.に訊ねました。 ペースに問題なく成長度合いも順調とのことで卒業できました。 産院への紹介状と分娩成績表の依頼状をもらい会計を済ませました。 ミュージックセラピーの先生にも挨拶へ行きました。 フロア内に患者さんがいたので入り口でちょこっと話して済ませましたが 名刺を戴いたので追々メールをしたいと思います。 この2ヶ月間、家族にはとても協力をしてもらいました。 夫はもとより、まだ5歳にならない子がとても助けてくれました。 彼らだけでなく、これまで関わってくれた全ての方々に感謝です。 ありがとうございました。 ツワリの症状はピークを過ぎたと思いたいところですが 一昨日は夕食から4時間経って全てのものをリバースしてしまい また何を食べたらいいのかわからない状況です。 クリニックへ行かなくて済んだ久しぶりの平日ということもあり それだけでも負担が軽減されたと思います。 午前中は小児科へ行ったり、本当に久しぶりに平日やるべき 家事に勤しんだせいもありわりとラクに感じましたが 昼食後からはやはりしんどくて夜になると辛いです。 それでも一日外へ出なかっただけ体力もあって 子どもともちゃんと向き合って遊ぶことができました。 妊娠や出産がゴールではなく、たぶんゴールは20年くらい先。 自分の年齢を考えると果てしなく思いますが・・・ やっとスタート地点に立てた気がしています。 今日の注射も終わりました。
明日の1本を残すのみとなりました。 じつは昨日も軽~く吐き気を催したりして 今朝はもうグダーッとした目覚めだったのですが 気が付けばけっこういろんなものを食べられるようになってます。 ちなみに昨夜は野菜スープを作りました。 息子を妊娠している時は 渋谷のデプトで買ったアジアの巻きスカートを愛用してました。 たっぷりの布でお腹に合わせて巻きつけるので 窮屈さは一切なく出産時期が梅雨時だったけれど さすがアジアモノはさらっとしていて着心地よかったんです。 あれはどっかに残してあるはずと思ったのだけど 去年の引越しの時にもうたぶん次の妊娠はないだろうと思って どうやら処分してしまった様子。く~っ悔やまれる・・・ というわけで、KANGAを購入することにしました。 アフリカ方面の民族衣装というのかな、大判の一枚布で スカートにもワンピースにも頭に巻くのにも使える優れもの。 ネットで頼みました。到着が楽しみです。 普通のジーンズはもうお腹の圧迫が酷いので 早くラクになりたい・・・
クリニック予約時間10:30。
10時ちょうどに到着して受付機に診察券を通す。 いつもならこのあとトイレに行くところだが 今日に限って「あとでいいや」と思い、待合室へ入る。 ソファに腰を下ろし、道中で買ったポカリスエットの栓を開ける。 ボトルが口に届くかどうかというその瞬間 「○○市のkolibriさま~」とナースさんから呼び出しの声。 慌てて処置室に入り、診察券を読み取り機に通し着席。 左肩にプロゲ25の注射をスパッと刺してもらい お礼を言って処置室を出る。 まもなく会計に呼ばれお支払い。 たぶん、この間3分程度。 早い!早すぎる!!! 長らくクリニックに通っているが休日の注射よりも早い。 今までこんなにすばやく済んだ例がない。 私史上、もっとも早い診療時間。 あまりに早すぎて待合室で一息つくこともなく 往復2時間の道のりをノンストップで移動している感覚。 ことのほか疲れました・・・ 10日ぶりに嘔吐。
今回もやはり咳き込みが引き金となる。 内臓的には吐くために咳き込むスイッチをONにしてるのかもしれない。 ずいぶんと胃液が出て苦かった。 吐くと凹む。 3時間ほどぐったりして空腹を感じるが何を口に入れたらいいかわからない。 グレープフルーツ半分を食べる。美味しい。 左の胸が張る。 プレマリンも飲まなくなってプロゲストンの25に成分減量して それでも悪阻の症状があることに安心感をも覚えるがやはり辛い。 毎日、
「あと○本打ったら注射終わり」と言い聞かせながらクリニックへ向かう。 ツワリのピークは過ぎたと思われるものの、 絶え間なく続く気持ち悪さと頭の重さが毎日を鬱々とさせる。 今月中にはおさまるだろうという希望だけを心の支えに・・・ さて、今日のクリニック。 エレベーターホールでおにぎりをチビチビ食べていた時 以前にお見かけしたことのあるお顔を見ました。 たぶん半年前の採卵~移植の頃に毎日のように 待合室でお見かけしてた方。 そっか、あの人もまだ頑張っていらしたのか・・・ 半年経ってまだクリニックに通っている自分と彼女。 たぶん似たような辛さを味わってきたに違いない。 進行状況なんて知るはずもないけど上手く行っているといいなと思う。 身内でも親友でもないのに望みが叶うことを建前でなく願ってしまう。 余計なお世話なんだけどね。 初診受付のテーブルで問診表を書く人の背中を見ながら思う。 自分があのテーブルに座ってたのはどのくらい前なんだろう。 もしかしたらあのテーブルはなかったかもしれない? でもあの席に座ったような気もする。旦那と2人並んで。 ずいぶん長いことクリニックに通ってるんだなぁ、自分。 その間に住まいも3軒目になった。 住所が変わっても利用する電車の路線が変わっても通ってきた。 クリニックに長居せずに産科に移れるといいね。 治療のキャリアなんて浅いほうがいいに決まってるもん。 やたら治療に詳しくなって薬に詳しくなってしまう前に、 願わくば初診を受けたものの治療開始前に自然妊娠しちゃいますように。 今日の注射でプロゲストン50はおしまいです。
明日からは25に成分が減量されます。 プレマリンの服用が終わってから 若干つわりの症状が軽くなったように思えた日が少しあり、 なんとなく成長は大丈夫なのか微かな不安を感じてましたが 今日は朝から胃のむかつきが強くてしんどいです。 さっき散歩がてら郵便局へ行った帰り 偶然すぐそばの友人からメールが入り、立ち寄ってきました。 そこで現在妊娠3ヶ月に入ったことを話しました。 幼稚園で親しくしているママさん3人に先週話したので 今日話した友人で4人です。 現実世界の知人・友人に妊娠の告白をするというのは 半年前の妊娠の時はありませんでした。 治療のことを知っている1人に陽性反応が出たということは 話しましたけど、妊娠というハッキリとした単語を口にする前に 流産という単語にすりかわってしまいました。 遡って長男を妊娠中に切迫流産で13週から 3週間入院していましたが、入院中に実母に言われたことがありました。 症状も安定した頃でしたが 「そろそろみんな(親戚)に話してもいいんじゃない? いつまでも隠しておくのはお腹の子が可哀相よ」と。 ちゃんとお腹の中に存在しているのにこのままでは 存在を認めてあげていないようで可哀相という意味合いでした。 今、お腹の中にいる子を思うと こうやって誰かに妊娠していると告げることは 自分でも「今度はちゃんと無事に産める・産みたい」という願望が 強くあって、言葉にすると確信できるような気がするというものあります。 いつまでもオドオドと隠しているよりも ちゃんと妊娠していると自分も確信していくことが お腹の赤ちゃんの希望や元気にも繋がるようにも思いました。 浮かれすぎず、でもちゃんとお腹の子の存在を大切にしていきたいと。 診察まであと注射6本。
ようやく卒業見込みの日をドクターから告げられました。
10W0dにあたる、再来週21日の月曜日です。 それまでは引き続きプロゲストンの注射を毎日。 残り10日間で少しずつ減量していくようです。 プレマリンは昨日で服用を終え、残りはエストラーナとバファリン81。 昨日書いてた数値は17.2でした。 心拍のペースも問題ないようで安心しました。 頭と胴とちゃんと出来ていました。 どうもありがとう♪ あと10日、頑張って通院します。
やっと2週間ぶりに午後から診察の日。
午前中いっぱい家に居られるのも2週間ぶり。 「明日はのんびりできるぞ」という安らぎモードが功を奏して 昨夜から今朝にかけて驚くほどツワリの症状が軽い。 気の持ちようだけが全てではないけれど やっぱり多少は精神状態が左右するんだなぁと実感。 おととい、7日の夜には久々思いっきり嘔吐した。 胃袋の中は空っぽだから胃液と吐き過ぎで若干血が出たっぽい。 咳込んだら弾みで吐いたってカンジ、赤ん坊やん・・・(汗) とにかくそんなこんなで一昨日の夜は凹んでたんだけど 24時間後にはこんなに変わってるもんなんだなぁー 妊娠8週と3日目。 順調な成長過程だと頭と胴が1:2くらいで画像で確認できる頃。 角度によっては腕が出来かけているのも見られるかもしれない。 長男の時のエコー写真を見てみると CRL=15.4だった。 近似値まで成長していることをついつい願ってしまう。 午後から大荒れの天気になるようだ。 ところによっては雹が降ってくるなんて予想もあるらしい。 ギョエ~! でも心は軽やか♪ 昨日、クリニック最寄の地下鉄駅で マタニティマークというボールチェーンのついたのをもらった。 混み合っている車内では逆に気が引けて出しづらいので出さない。 ゆとりを持って座れる車両の優先席でうつらうつらする時は そっと出しておく。 私の場合、「妊婦だから席を譲ってくれ!」表示というよりも ツワリが激しいと電車を待つホームでついしゃがみ込んでしまうし もしかして吐き気に襲われるなんて緊急事態も有り得るので そんな様子を傍から見た人が「へんな病気?怪しい人?」と 後退りしないで済むように・・・ってほうが意味強いんだけど。 道端でぶら下げて歩くのもなんか気が進まないので そんな時もバックの口の中に引っ掛けておく。 体調の良いときは必要なさそうだなぁ・・・ 妊婦が肝に銘じておかなくちゃいけないのは 『全ては有り難い施しの行為である』ということ。 間違っても「マーク付けてるのに気が付いてくれない!」とか 「マークつけてるんだから譲ってよ!」的発想にならないように。 勘違いしちゃいけないってこと。 妊婦でもなさそうな女性とか若い男性が優先席に座ってたとしても もしかしたらその人、病気や怪我で辛い思いしてて やっとこさ社会復帰したばかりかもしれないし 顔色よさそうでもじつは体が辛い場合だってあるかもしれないし 長いこと仕事忙しくて徹夜明けかもしれないし。 もしかしたら流産の手術帰りかもしれない。 実際私は流産手術日帰りで往復電車だったわけだし。 だからマークに気が付いて席を譲ってくれた人には 口先だけじゃなくて心からちゃんと感謝しなくちゃいけない。 だってさ、今だからマタニティマークが出来て初期の妊婦の判別が できるようになったけど、自分がもっと若い頃にはそういうの全然なくて 優先席には座らなかったって人でも 普通席で座ってる時に目の前に立ってた人が妊婦だったかもしれない。 気遣うとか気付くということを相手に求めてばっかりじゃダメだよね。 席を譲ってくれた人ももしかしたら多少体調悪いかもしれないのに 「マーク見ちゃったら知らん振りできないなぁ~」って 頑張って席を譲ってくれたかもしれないし。 マークつけてるから席譲ってくれても当然なんて絶対に思っちゃダメ。 お腹の子はちゃ~んと母親の心を読んでるよ・・・
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